夜泣き|かんむしに宇津救命丸400年以上の歴史を持つ医療品メーカー

夜泣き、かんむしってなに?

  • 育児の悩みで一番多いのは、お子さまの夜泣き·かんむし(ぐずり) です。

  • 夜泣き
  •    赤ちゃんはお腹が空いたりオムツが濡れたり、暑かったり具合が悪いときなどに泣いて
       知らせますが、生後6ヶ月ごろから原因がわからずに夜突然泣き出し、なかなか中々泣き止
       まないことを夜泣きといいます。
  • かんむし(ぐずり)
  •    赤ちゃんや幼児が理由もなく不機嫌になってぐずることで、いまのお母様方はギャン泣
       きとも呼んでいるようです。
       なぜ「かんむし」と言うのかというと、昔は病気になるのは身体の中にいるいろいろな
       虫のせいだと思われており、子供がぐずるのは「かんの虫」という虫のせいだと思って
       いたからです。

夜泣き、かんむしの原因は?

       成長の過程における心と身体のアンバランス、昼間の刺激やストレス睡眠サイクル
       の狂いなどから、自律神経のバランスが崩れることによって起きると言われています。
  • 睡眠の重要性
  •    人間が健康でいるためには、脳を休めたり、自律神経を安定させたり、免疫力を高め
       るために良質な睡眠が不可欠です。 でも、赤ちゃんの夜泣きが続くと、赤ちゃんも、
       そばにいるご両親 も良質な睡眠が得られません。 夜泣き対策はいろいろありますが、
       その場しのぎではなく、根本から夜泣きを改善することが大切です。

夜泣き·かんむしによく効くお薬です

  •    宇津救命丸は生薬だけで作られており、おだやかな自律神経の安定作用でお子さまの
       高ぶった神経を落ち着かせ、体質を強壮にして体調を整えるお薬です。
      「小さなお子様に薬を飲ませるのは心配」と思われるお母様方もいらっしゃると思いま
       すが、宇津救命丸は精神安定剤や睡眠薬ではなく、生薬が徐々に デリケートなお子
       さまの体質に作用していきます。宇津救命丸は、400年以上もまえから沢山の方々に
       飲まれてきたお薬です。
   夜泣きは赤ちゃんが成長すれば自然に治まりますが、その間はお父さんもお母さんも
   大変です。特に、赤ちゃんと過ごす時間の長いお母さんには辛いですよね。
   そんなとき・・・やさしい「宇津救命丸」 をぜひ飲ませてください。