夜泣き|かんむしに宇津救命丸400年以上の歴史を持つ医療品メーカー

宇津救命丸の工場

宇津救命丸の工場は、創業当時から栃木県高根沢町の静かな田園の中にあります。
その静かな環境から昭和44年に御料牧場(皇室専用の牧場)が近くに移転してきました。

生産設備

優れた環境と最新の設備、厳重な品質管理のもとで医薬品の生産に取り組んでいます。

洗滌室
原料生薬を洗滌し、脱水、乾燥して異物、
特に土砂を完全に取り除きます。
 
粉砕
原料生薬を粉砕し、製粉し、
ふるいわけして微粉末とします。
 
製丸
宇津救命丸は、8種類の生薬を精密な
機械で直径2mmの丸剤にします
         
箔付
乾燥し純銀または純金の箔でコーティングします。
 
包装
計粒、瓶詰し、パックされた瓶を
自動包装機で包装します。
 
品質管理
常に厳重な試験で品質管理をするとともに、新しい
時代の医薬品開発に日々真剣に取り組んでいます。

宇津救命丸が出来るまで

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